
SKIN CONCERNS
こんなお悩みはありませんか?
しっかり保湿しているつもりなのに、
乾燥・ベタつき・肌荒れが気になる。
その原因は、肌の守り方にあるかもしれません。
守るために、
油で塞がないという選択。
保湿というと、乳液やクリームなどの油分で
肌表面を覆うイメージが一般的です。
けれどエンジェルムーンでは、
肌が本来持つ皮脂膜や保護する力を大切にしながら、
水をベースにうるおいを保つことを考えています。
化粧水で与えた水分を、
オイルフリーの美容液水でやさしく守る。
それが、水で育てる肌の仕上げです。
与えた水分を、油で塞がず、
水の美容液でやさしく守る。
WHY ESSENCE GEL WATER
うるおいを守るために、
油で塞がない。
化粧水でしっかり水分を与えたあとは、
そのうるおいを保ちながら、肌をやさしく守ることが大切です。
美容液水は、水をベースにした保湿・保護の仕上げです。
肌本来の保護する力を
邪魔しないために。
肌は本来、自ら皮脂膜をつくり、
水分を守ろうとする働きを持っています。
エンジェルムーンでは、
油分で厚く覆うことよりも、
肌が持つ保護する力を大切にしながら、
必要なうるおいを補うことを考えています。
アクアムーンブースト 美容液水は、
水をベースにしたゲル状の美容液です。
ベタつきにくく、
化粧水で与えた水分をやさしく保ちながら、
しっとりやわらかな肌へ整えます。
美容液水を手のひらで
お肌になじませている写真
01
水をベースにした
ゲル美容液
油分で重く覆うのではなく、 水をベースにしたやさしい使用感で、 うるおいを保ちます。
02
ベタつきにくく、
しっとりやわらか
のびがよく肌になじみやすい、 みずみずしいゲル状の美容液です。 重さを感じにくい仕上がりです。
03
化粧水のあとを
1本で仕上げる
化粧水のあとの美容液・乳液・クリームなど、 複数の役割をまとめたホームケアとして お使いいただけます。
WATER-BASED PROTECTION
水分を与えたあとは、
水の美容液でやさしく守る。
化粧水でしっかり水分を与え、
美容液水でうるおいを保護する。
この2つを重ねることが、
エンジェルムーンの「水で育てる肌」の仕上げです。
HOW TO USE
アクアムーンブースト
美容液水の使い方
化粧水でしっかり水分を与えたあと、
美容液水でやさしく包み込み、
うるおいを守ります。
化粧水のあとに使います
お肌がひんやりするまで 化粧水を重ねたあとに 美容液水を使用します。
2〜3プッシュ手に取ります
美容液水を 2〜3プッシュ手のひらへ。 両手へ広げ、 準備します。
手のひらで包み込むようにつけます
手の熱を使い、 お肌を包み込むように やさしく押さえながら なじませます。
乾燥部分は重ね付けします
目元・口元など 乾燥しやすい部分は、 2〜3回重ねて 保湿してください。
手がお肌に吸い付いたら完了です
手がお肌に 軽く吸い付くようになれば、 保湿・保護は完了です。 ベタつかず、 しっとりした仕上がりになります。
RECOMMENDED FOR
こんな方におすすめです
アクアムーンブースト美容液水は、
水分を守りながら、肌本来のうるおう力を育てたい方へおすすめです。
保湿は、油で覆うことではなく、
肌がうるおう環境を整えること。
エンジェルムーンでは、
保湿とは油分で覆うことではなく、
肌本来の働きを妨げずに
水分を守ることだと考えています。
化粧水で与えた水分を、
オイルフリーの美容液水でやさしく保護することで、
みずみずしく、やわらかな肌へ導きます。
WHERE TO BUY
商品は取扱サロンで
ご購入いただけます
アクアムーンブースト美容液水は、
全国のエンジェルムーン取扱サロンで販売しています。
お肌の状態に合わせた使用量や重ね方も
ご相談いただけます。
化粧水との組み合わせも
お肌に合わせてご案内します
美容液水は、化粧水でしっかり水分を与えた後に使います。
乾燥・ベタつき・敏感肌・毛穴など、
今のお肌に合わせて使用量や重ねる回数をご提案いたします。
※取扱商品・在庫状況はサロンによって異なります。
ご来店前に各サロンへお問い合わせください。
TOTAL SKIN CARE
与えた水分を、
水の美容液でやさしく守る。
美容液水だけではなく、
クレンジング・泡洗顔・化粧水・生純水まで。
エンジェルムーンでは、
「落とす・洗う・潤す・守る・育てる」
という5つのステップで、
肌本来の美しさを育てるホームケアをご提案しています。
