
水の力で、やさしく洗い上げる。
AQUA MOON BOOST
WASH FOAM
アクアムーンブースト 泡洗顔水
きめ細かなふわふわの泡で、
肌をこすらず、やさしく包み込むように洗う泡洗顔水。
余分な皮脂や汚れを落としながら、
洗顔後の肌をすこやかに整えます。
エンジェルムーン取扱サロンにてご購入いただけます。
SKIN CONCERNS
こんなお悩みはありませんか?
毎日きちんと洗顔しているのに、
肌のつっぱりや毛穴、肌荒れが気になる。
その原因は、洗顔料ではなく「洗い方」にあるかもしれません。
洗うのは、手ではなく泡です。
洗顔で大切なのは、洗顔料を肌へ直接こすりつけることではありません。
しっかり泡立てた、逆さまにしても落ちにくいふわふわの泡をつくり、
手が肌に触れるか触れないかほどの力で、
泡を転がすように洗うことが大切です。
アクアムーンブースト 泡洗顔水は、
正しく泡立てて使うことを大切にしているため、
あえて「水の状態」でお作りしています。
ふわふわの泡で、こすらず洗う。
それが、肌を育てる洗顔の第一歩です。
OUR CONCEPT
エンジェルムーンが考える
泡洗顔とは
洗顔料で洗うのではなく、
しっかり泡立てた「泡」で肌を洗う。
それが、肌へ余計な刺激を与えないための基本です。
あえて、水の状態で
お作りしています。
アクアムーンブースト 泡洗顔水は、
正しい泡洗顔を習慣にしていただくために、
あえて水の状態でお作りしています。
泡立てずにそのまま肌へつけるのではなく、
泡立てネットを使って、
逆さまにしても落ちにくいほどの
きめ細かな泡を作ってから洗います。
肌に触れるのは手ではなく、泡。
その考え方を大切にしています。
WHY WATER TYPE?
水の状態だからこそ、
泡立てることを忘れない
最初から泡で出てくるのではなく、 ご自身でしっかり泡立てて使うことで、 泡の量・弾力・きめ細かさを確認しながら 正しい洗顔を続けることができます。
01
植物系・アミノ酸系の洗浄成分
洗浄成分には、植物系・アミノ酸系のものを使用しています。 肌を洗いすぎないことを考えながら、 汚れをすっきり洗い流せるよう設計しています。
02
過剰に皮脂を取りすぎない
洗顔後につっぱるほど洗いすぎるのではなく、 肌に必要なうるおいを守りながら、 余分な皮脂や汚れを洗い流すことを大切にしています。
03
泡のクッションで摩擦を減らす
きめ細かな泡がクッションの役割を果たし、 手と肌が直接こすれにくい状態で洗えます。 肌へ余計な負担をかけない洗顔を目指します。
WASH WITH FOAM
洗うのは、洗顔料ではなく泡。
しっかり泡立てたふわふわの泡で、
肌を包み込むように洗う。
その積み重ねが、
つっぱりにくく、すこやかな肌づくりにつながります。
WHY CHOOSE
アクアムーンブースト
泡洗顔水が選ばれる5つの理由
洗うだけではなく、
肌を育てるための泡洗顔。
20年・50店舗の肌質改善エステで培った考え方をホームケアへ。
01
逆さにしても落ちない
濃密な泡
きめ細かな泡がお肌を包み込み、 手ではなく泡で洗うことで、 摩擦による刺激を抑えます。
02
植物系・アミノ酸系
洗浄成分
必要以上に皮脂を取りすぎず、 汚れだけをやさしく洗い流す設計。 洗顔後のつっぱり感を抑えます。
03
肌に必要な皮脂は
守りながら洗う
洗浄力だけを追求するのではなく、 肌本来のうるおいを守ることを 大切にしています。
04
毎日の洗顔が
肌質改善の第一歩
クレンジングで油汚れを落とし、 泡洗顔で水溶性の汚れや古い角質を やさしく洗い流します。
05
20年・50店舗で
選ばれ続ける泡洗顔
肌質改善エステでも実際に使用され、 ホームケアでも同じ考え方で 毎日のお肌を支えています。
泡で洗うことが、
未来のお肌を育てます。
泡洗顔は、ただ汚れを落とすだけではありません。
毎日の洗顔で肌へ余計な刺激を与えず、
必要なうるおいを守りながら洗うこと。
その積み重ねが、
健やかなお肌づくりにつながります。
HOW TO USE
アクアムーンブースト
泡洗顔水の使い方
泡立てることが、この洗顔の一番大切なポイントです。
逆さにしても落ちにくい、きめ細かな泡を作り、
お肌をこすらず泡でやさしく洗います。
泡立てネットを濡らします
泡立てネットを水で濡らし、
軽く水気を切ります。
そこへ泡洗顔水を
1〜2プッシュ出します。
泡洗顔水・水・空気の3つを使って、
きめ細かな泡を作っていきます。
濡らした泡立てネットへ
泡洗顔水を出している写真
泡立てネットで
濃密な泡を作っている写真
逆さにしても落ちにくい泡を作ります
お団子を丸めるような手の動きで、
泡立てネットへ空気を含ませながら泡立てます。
目安は、逆さにしても落ちにくいほどの
きめ細かく弾力のある泡です。
洗顔料を肌へつけるのではなく、
しっかり作った泡で洗います。
泡を転がすように洗います
たっぷりの泡でお顔を包み込み、
手がお肌に触れるか触れないかほどの力で洗います。
ゴシゴシこすらず、
お肌の上で泡だけを転がすイメージです。
小鼻や目の周りなど、
汚れが残りやすい部分は
中指と薬指でやさしく丁寧に洗います。
手でこすらず
泡を転がして洗っている写真
IMPORTANT POINT
洗うのは、手ではなく泡です
洗顔で大切なのは、
洗顔料をお肌へ直接こすりつけないことです。
きめ細かな泡をクッションにして、
手と肌の摩擦をできるだけ減らしながら洗います。
泡が少なくなったり、
手がお肌へ直接触れていると感じたときは、
泡を追加してください。
手ですくったぬるま湯で
やさしくすすいでいる写真
ぬるま湯で20回以上すすぎます
ぬるま湯を手に取り、
最低20回を目安に丁寧にすすぎます。
生え際・フェイスライン・あご下・首など、
泡が残りやすい部分も確認してください。
熱いお湯やシャワーを直接当てることは避け、
手ですくったぬるま湯でやさしく流します。
タオルでやさしく水分を取ります
洗顔後はタオルでこすらず、
お顔をそっと押さえるように水分を取ります。
その後は化粧水・美容液水を使い、
しっかりと水分補給を行ってください。
タオルでお顔を
やさしく押さえている写真
WASHING GUIDE
朝と夜の洗顔回数の目安
泡洗顔を1回
クレンジング後に
泡洗顔を1〜2回
お肌の状態や皮脂の出方に合わせて回数を調整してください。
THREE IMPORTANT POINTS
洗顔で大切な3つのポイント
① 泡立て
泡洗顔水・水・空気の3つで、 逆さにしても落ちにくい 弾力のある泡を作ります。
② すすぎ
ぬるま湯で20回以上を目安に、 生え際やあご下まで 泡を残さず洗い流します。
③ お湯の温度
冷たすぎる水や熱いお湯を避け、 手ですくったぬるま湯で やさしくすすぎます。
動画で泡立て方を見る
泡立てネットの動かし方や、泡の硬さ、
お肌へ触れない洗い方を動画でご紹介します。
PRODUCT INFORMATION
商品情報
初めての方や持ち運びにも便利なサイズと、
毎日の泡洗顔にたっぷり使えるサイズをご用意しています。
100ml
初めての方・持ち運び用にも
3,850円 (税込)
300ml
毎日のホームケアに
7,920円 (税込)
商品概要
ご使用上の注意
お肌に異常が生じていないか、よく注意してご使用ください。 使用中または使用後に赤み・はれ・かゆみ・刺激などの異常が現れた場合は、 使用を中止し、必要に応じて皮膚科専門医などへご相談ください。 目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で十分に洗い流してください。
RECOMMENDED FOR
こんな方におすすめです
毎日の洗顔方法を見直したい方へ。
アクアムーンブースト 泡洗顔水は、
こんなお悩みをお持ちの方におすすめです。
洗顔を変えると、
お肌の負担も変わります。
肌をきれいにしたいからといって、
強くこすったり、何度も洗いすぎたりすると、
必要なうるおいまで奪ってしまうことがあります。
大切なのは、洗浄力の強さではなく、
しっかり泡立てた泡をクッションにして、
肌へ余計な刺激を与えず洗うこと。
毎日の泡洗顔を見直すことが、
すこやかな肌づくりへの第一歩です。
WHERE TO BUY
商品は取扱サロンで
ご購入いただけます
アクアムーンブースト 泡洗顔水は、
全国のエンジェルムーン取扱サロンにて販売しています。
お肌の状態や泡立て方について相談しながら、
正しい泡洗顔を始めていただけます。
初めての方も、どうぞお気軽にご相談ください
洗顔後のつっぱり・毛穴・乾燥・肌荒れなど、
今のお肌に合わせた洗顔方法をご案内します。
泡立てネットの使い方や、泡の硬さ、すすぎ方もご相談いただけます。
※取扱商品や在庫状況はサロンによって異なる場合があります。
ご来店前に各サロンへお問い合わせください。
TOTAL SKIN CARE
泡で洗うことが、
肌を育てる第一歩。
泡洗顔だけではなく、
クレンジング・化粧水・美容液水・生純水まで。
エンジェルムーンでは、
「落とす・洗う・潤す・守る・育てる」
という5つのステップで、
肌本来の美しさを育てるホームケアをご提案しています。
